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小川高等学校の特徴について

 
伝統   受け継がれてきた歴史と伝統があります
2018(平成30)年、小川高校は創立90周年を迎えます。
高等女学校時代に植樹された桜やプラタナス、ヒマラヤ杉など多くの樹々が今も校内に残り、歴史を語っています。
 
沿革(概略)
 
大正14年 小川実習女学校として開校。その後、小川実科高等女学校と改称。
昭和 3年 県立移管となり、埼玉県立小川高等女学校と改称。
昭和23年 埼玉県立小川女子高等学校と改称。

昭和24年 埼玉県立小川高等学校と改称。
昭和25年 男女共学制実施、現在に至る。

 
魅力 小川高校には、次のような魅力があります。
 
通学に便利 
小川町駅のホームからも小川高校全体が一望でき、駅から近いため通学にとても便利です。
 
教育方針
学習・部活動・学校行事の三本柱を大切にしたバランスのとれた教育を目指しています。
  
教育環境
学力の向上・充実と進路実現のため、補習・進学補講・受験サプリ講座などを実施。広々とした進路資料室はたくさんの生徒に利用されています。
 
自慢  小川高校生としての自慢であり、誇りです。
 
自然環境
 緑豊かな自然に囲まれ、恵まれた環境の中でのびのびと、そして充実した日々を送ることが出来ます。
 
図書館
 蔵書5万9千冊を誇る県内屈指の図書館は、広々としていて、学習や読書、課題研究に最適です。
図書館(写真)
図書館
進路資料室
進路資料室
校歌
 校歌の一節に、「水のほとりにパスカルを 語る叡智の葦もあり」と歌われています。
『人間は一本の葦に過ぎない。自然のうちで最も弱いものである。だが、それは考える葦である。〈パスカル〉』
 葦は、《考える小川高校生》の象徴でもあります。