サッカー部

サッカー部『ゆるネタ②~小川高校サッカー部について~』

こんにちは、小川高校サッカー部広報担当です。

今回は小川高校サッカー部について部員に聞いてみました。

 

Q1:トレーニングの雰囲気は?

・メリハリがありとても明るい(1年:毛呂山・川角中)

・みんな本気でサッカーに集中している(1年:寄居・城南中)

・個性豊かな選手たちが先輩後輩関係なく、お互い切磋琢磨している雰囲気(3年:毛呂山パルセイロ)

 

Q2:小川高校ならではトレーニングは?

・ヘディング練習が4種類ある(1年:東松山・北中)

・アップでボールタッチなどドリブルや足元を鍛える練習をみっちり行う(1年:毛呂山・川角中)

・ウォーミングアップは小川高校ならではかと(ボールタッチやドリ練)(1年:寄居・城南中)

・走りのメニューが豊富(3年:毛呂山パルセイロ)

※ダイヤモンド走(ダイヤ)・トランプ走・七星・タイヤ・ロープなど・・・フィジカルには小川高校独特のネーミングがついています。どのようなメニューかは入部してからのお楽しみで!

 

Q3:小川高校サッカー部の魅力を教えてください。

・①選手の意見を聴いてくれる、または意見を求めてくれる指導者がいる②怠けているときに喝を入れてくれる指導者が身近にいる③基本グラウンドは空いているので朝練や放課後の自主練など、思う存分練習ができる④先輩後輩の上下関係がいい意味で厳しくない→お互いにリスペクトしあっている⑤雨天などでグラウンドが使えないとき、体育館などでボールを使って練習ができるときがある、体育科の先生方には本当に感謝しています!(3年:毛呂山パルセイロ)

・短時間で強度の高い練習ができる(2年:Y.O.FEZNTS)

・細かく指導してもらえる。外部GKコーチ・フィジカルコーチがいる。先輩が優しい(1年:東松山・北中)

・1年生でもボールを使うことができる(1年:東松山・北中)

・みんな面白い(2年:東松山・南中)

・部員の仲がいいこと、最後まで諦めずに試合に臨むこと(1年:寄居・城南中)

・スケジュールはハードですが、楽しく本気でサッカーに打ち込めてプレイヤーとしても人間としても成長できます。(1年:毛呂山・川角中)

・最後まで戦う(3年:坂戸ディプロマッツFC)

 

Q4:小川高校サッカー部に入部し一番キツかった練習は?

・インターバル走(3年:坂戸ディプロマッツFC)

・ハーフコートの1対1(2年:毛呂山・川角中)

・タイヤロング(3年:毛呂山パルセイロ)

・ダイヤモンド(2年:東松山・南中)

・サーキット(3年:深谷・花園中)

・テスト後の走り(3年:FC OWL)

・雑巾がけ(3年:毛呂山パルセイロ)

 

Q5:入部して成長したことは?

・メンタル!(2年:東松山・南中)

・何事にも動じないメンタル(3年:坂戸ディプロマッツFC)

・厳しい状況への耐性(3年:毛呂山パルセイロ)

・①いろんなことに感謝できるようになった②自律できるようになった③自分で行動して成長できる力が身についた(3年:毛呂山パルセイロ)

・人数が中学より増えたからよりいっそう競うことが多くなったので練習から真面目に取り組むようになった(1年:寄居・城南中)

・ポジショニングにこだわるようになった(1年:東松山・北中)

・人としての礼儀が身についた、真面目になれた、プレー中に声がでるようになった(1年:毛呂山・川角中)

・全然サッカーをやっていなかった自分でも1年半でヘディングが強くなった、声掛けを結構するので視野が広くなった、キック精度が上がった(2年:毛呂山・川角中)

・体力がついたことやランダムドリブルをやったことでドリブルが上手になった(1年:東松山・北中)

・逆境〇が身につきました!笑(3年:FC OWL)

 

 

小川高校サッカー部のリアルな声が聞けたのではないでしょうか!?

フィジカルはやはり辛いです・・・がやりきったあとの達成感は半端ないです!笑

次回もお楽しみに!