日誌

1年 人権教育

1年 人権教育

12月16日(金)4限、を利用し、骨髄バンク推進連絡協議会 会長 大谷貴子氏を招き、「いのちの大切さ 自殺防止」をテーマに講演を行っていただきました。

 大谷氏は、大学院在学中に慢性骨髄性白血病と診断され、発病時、余命3か月から半年と宣告されました。そうした実体験を基にしたお話に、生徒も真剣に耳を傾け「命の大切さ」を再認識したことと思います。