【プレゼン資料掲載】7月10日(木)地元中学校で公立学校入試の説明をしました
7月10日(木)、地元の中学校から、学校説明会に講師派遣をしてほしいとのご依頼がありました。願ってもない機会で、開式の14時にあわせて、お伺いいたしました。
持ち時間は20分、15分程度公立学校入試についての説明、そして5分程度、小川高校のPRをとのご要望でした。そこで、『県立学校校長が考える公立学校受検について+小川高校PR』と題して、2分ほど超過してしまいましたが、お話をさせていただきました。機会を頂戴し、本当に有難うございました。
私の説明の要旨は①公立高校の良さは様々なニーズに合った学校を探せること、②実際に受検候補校に行ってみよう、③行けない場合も、県教育委員会ホームページから入試情報は確認できるので見てみよう、④特に、各校の「選抜基準」「入試過去問」は目を通そう、こんな内容でした。
最後に、小川高校のPRとして、「小川高校は国際交流がすごい!」「小川高校はおがわ学がすごい!」そして、今年の受検生が来年度入学して、令和10年度、3年生になったとき、ちょうど100周年を迎えること、「100年の歴史の主役(証言者)になろう!」とお話ししました。
夏の学校説明会に向けて、比企地区、八高線沿線方面、坂戸、東松山、秩父方面etc、26校ほどの中学校をお伺いしました。ご対応いただきました皆様に心より感謝申し上げます。